オフグリッド研究会発足(Nice)

https://www.nice.or.jp/ このSNS内に今回の台風15号での教訓を元に
オフグリッドの研究会を作りました。(誰でも登録すれば参加可能:無料)

停電に対する抵抗力をつけるというか、予測する→準備しておく→少量であっても発電可能な仕組みを稼働するにはどんな方法があるか、既に実行している人の教訓は何か調査する所から始めています。

太陽光発電だけではなく、太陽熱温水器の可能性も調査中

とはいえ、小型エンジンの発電機を購入しておくのも検討中

温暖化の影響はワイナリーにも

ワインに適した、ぶどうの木の最適な標高がどんどん上昇している
理由は、温暖化
このまま上昇し続ければ、既存の畑での生産が困難になるかもしれない
すでに、売りに出ている畑は、不人気な品種と収穫量かもね
新規ワイナリーを作るなら、すでに売りに出ている畑を購入した方が
即!生産ができるので良いのでは?
なのに、なぜ、わざわざ新しい畑を作るのか疑問だったが
生産者の話を聞いて納得
やっぱり、現場の人に聞かないとね!
高付加価値の生産をする以外に日本製をキープできる方法はなさそう
それでも
北海道の平地で大量生産をするというのは
コストダウンの最後の道かもしれない
長野県は県主導で6次化に取り組むなど、積極的な印象
コスト積み上げ型計算をすると1本が5000円程度になるという話も
畑の大きさは1ha程度は欲しいなど
具体的な数字を聞けたのは興味深い
日本の農業が転換期である気がするが、法律が旧態依然
農地法の改正、治水というか水利権などの再定義が必要な時期になっている
政治課題、多いね縲鰀

本日の最高気温は33度

ベランダで温度計測を継続しているのですが
今日はスマホのアプリを見て、少し驚いた
30度くらいかな?  とおもったのですが  33度
なんとなく暑いというより
計測することが重要ですね

リニア新幹線は始動している

今年から、用地買収や計画の予算が実行される
名古屋駅周辺の開発だけでも凄い
お金が動くね~
12年間、デベロッパーはウハウハだ!
大阪へは計画を前倒しする可能性も、工事の進捗次第で可能となるだろう
それにしても
街の実権を握っている人は12年後の事を自分の出来事として認識していない
(生きているか・・・)
なので
30代~40代の出番なんだけどね

省エネ型冷蔵庫の企画

冷蔵庫ってなんで良く開けるんだろう?
中身を見たい、確認したい
それなら、扉をワインクーラーのようにガラスにしてはどうだろう?
LANケーブルで結び、ネットワークカメラを内部に取り付ける?
買い物の時に、冷蔵庫の中身を見たい?
今の技術でどれも出来そうですよね縲鰀
とりあえず、
USBカメラを取り付けて、
PCから見えるように
してみようかな・・・・・・

芽が出た(日曜農園)

先週、大豆、オクラ、トウモロコシを植えた
台風があり、どんな様子になっているか本日確認
ちゃんと、芽が出ていました
今日は
残りの穴(黒の塩ビフィルムに30cm毎に5cmの穴があるものを使用中)
に大豆、スイカを植えてきました
また、畑の周りに、ひまわりとコスモスも植えた
さて、これからは
鳥との戦いになるかもね縲鰀
来週は、コンポストの設置とネット張りを行う予定です

12V家電の普及

家庭に自動車用バッテリーを置くことで
簡易な停電バックアップが可能
12V→100Vに変換しなくても
そもそも12V家電があれば良いのでは?
メリットとして
自動車用の機器がそのまま流用できる
現在の家電の内部を見ると
多くの交流100V家電も直流に変換し利用している
最近流行のDCモーター扇風機などは
自動車用モーターを流用すれば
製品化は円滑に出来るかもしれない
直流家電、新たな発展を期待する

犬用ドライシャンプー 

銀イオン水の応用製品開発中です
大型犬のシャンプー大変ですよね!専用美容室ちょっと贅沢?
週に一度、ちょっとだけスプレーして
タオルで拭くだけで
匂いも無くなり、蚤も減る
いいでしょ~
説明用DVD付き

主婦の協力がダイオキシン対策になる

放射線の事が毎日報道されていますが
ダイオキシンの事も忘れないでね~
生ゴミを焼却施設で処理するわけですが
なんといっても
塩気がだめなんです!!
ボイラーを傷めるばかりでなく
塩化物はダイオキシン発生に関与している
ゴミ焼却場では、原発事故現場と同じように
防塵マスク+使い捨て作業着は必須+眼鏡(花粉症対策)がないと
目がチカチカする
放射線測定器のようにダイオキシン測定器が出回れば
ホットスポットが見つかるかも??
生ゴミには
しょうゆ、塩などが入らないように協力願います!

LEDの寿命

以外に早い寿命・・・・・
使えないことはないけど、いまいちな状態に1年でなった
LEDが10個あり
輝度が1年経過で随分違う
省エネですが、省マネーに行き着くかどうか、これからの技術革新次第ということ